【新宿のご自宅へ出張マッサージ事例】|21時過ぎに帰宅する会社員が「ぎっくり腰一歩手前」を免れるための90分タイ古式マッサージ メンテナンス
- AKKEY

- 7月12日
- 読了時間: 4分

新宿のとあるマンションにお住まいの会社員、男性の方(40代)から、出張でのタイ古式マッサージの定期メンテナンスのご依頼をいただきました。
「毎日仕事から帰ってくるのは21:00過ぎ」
「ストレスや睡眠の浅さを感じている」
「いつも『ぎっくり腰になりそうでならない境界線』をウロウロしている…」
そんなお悩みを抱えてらっしゃいます。同じようなお悩みお持ちではありませんか?
お客様の状態
お仕事環境: デスクワークで座る時間がとにかく長い。
お身体の状態: 自分でもストレッチを頑張っているのでかろうじてぎっくり腰は免れているものの、足首がめちゃくちゃ硬い状態。
ふくらはぎは少し押すだけでだいぶ痛い、むくみも限界レベル。 ジムで運動したりするけど、腰をいつ壊すか恐怖感があるのでフリーウェイトトレーニングは重量控えめ。
プロの視点:
足首の可動域が狭くなっているせいで、歩くときや立つときに膝や腰がその負担を「代償(代わりにカバー)」してしまい、慢性的なぎっくり腰の手前状態をつくっている。長時間同じ姿勢をとっているせいで、ハムストリング、大臀筋が硬い。股関節の可動域がとても狭く腰椎に負担をかけている。
「90分コース」でベストを尽くす
内容: 本当はお身体の隅々まで解きほぐすタイ古式Standard(120分コース)がベスト。でも、お客様のご要望として「早く受けて、1分でも早く寝たい」。
AKKEYのこだわり: だからこそ、無理のないタイ古式Basic(90分のコース)にギュッと凝縮。睡眠の邪魔をしないスピード感で、現状維持+αの最大限の効果を出す施術を行います。
施術後の変化と、自宅で受けるメリット
施術後の状態: パンパンだったふくらはぎのむくみが抜け、足首の可動域を上げることで代償を減らし、固く縮こまったハムストリングの伸びを改善させることで股関節の動きを改善させ、腰椎への負担を減り、腰の「ピキッ」とする恐怖感から解放されます。
通常は施術後、疲れがすっきりとれた感じする、という感覚を持つお客様が多いのですが、この方は、施術後にどーーーーっっと疲れが押し寄せてくるという感覚だそうです。
本来疲れを感じるはずのレベル以上に頑張りすぎているせいで、「疲れ」の感覚が麻痺してたんです。 交感神経が優位なまま生活を続けていて、マッサージの効果で副交感神経が優位になったとたん、「正常な感覚を取り戻した」と言えます。
自宅出張の強み: 21:00過ぎに帰宅して、そこからマッサージ店に行く元気は残っていませんよね。出張なら、終わった瞬間にそのまま自分のベッドでそのまま寝落ちできます。忙しくてストレスフルな方こそ、移動のストレスゼロの出張マッサージは最高のご褒美です。
翌日の仕事のパフォーマンスががっつりあがるのであれば、これは浪費ではなく投資だと思いませんか。
長時間同じ姿勢でいるのダメなのわかっちゃいるけど
ガチガチに疲れた身体、肩こり、ぎっくり腰手前のあのヤな感じ・・・。
なんとかしたい、長時間の姿勢とるのいけないのわかっちゃいるけど、仕事上もうどうしようもない。
そんなあなたへ、これ一択!!日々のメンテナンスを自宅で受けられるタイ古式マッサージの出張サービスをご利用ください。マイナスへのベクトル、プラスに変えましょう!
「あ、ちょっと腰が危ないかも…」と思ったら、我慢せずに早めにご相談ください。
わからないことや気になることがあれば、メールもしくはLINE公式アカウントからお気軽にお問い合わせください!
最後までお付き合いいただきましてありがとうございます。
ขอบคุณครับ!
今後ともよろしくお願いいたします。
★タイ古式マッサージセラピスト AKKEYこと あきお 筆者プロフィール★
・訪問セラピストとして首都圏を中心に活動
・足で脚の疲れを取るのが大の得意🦶
・生まれも育ちも北海道。
・おいしい物食べるも好き作るも好き、自然豊かなところが好き、乗り物好き





コメント